『科学的に正しいトレーニングの“本質”5つのステップ』ステップ④適切な強度で「限界」まで追い込む〜潰れるまでやれ!〜


毎セット「あと2回はできそう」な回数で終わってる人は9割損してます。

目次

本当の筋肥大スイッチが入るのは“完全に動かなくなる瞬間”だけ。

1人なら『もう1回もできない』ところまで。

『もう無理!補助!』って叫んだ後の3回が、あなたの体を変える本当の3回です。

フォーストレップス(Forced Reps)で限界まで追い込むことで筋肉をもっとも早く成長させることが出来る!

•  自分で100%コンセントリック(上げ動作)ができない状態になったあと

•  補助者が「必要最低限の力だけ」加えて、なんとか1レップを完遂させる

•  これを連続で2〜3回やる

つまり、これが

「脳のストッパー・限界値をぶち破って、本当の筋肉の限界まで持っていくテクニック」

筋肉を成長させるため、筋肉の成長スピードを考えるなら、本来なら完全にオールアウト(力尽きる)までやる必要がある。

「もうあがらない!補助お願いします!」と叫んで「潰れるまでやる」必要があるんです。

楽に余裕で終わるセットはほぼ無意味。

さあ!

「限界の向こうに新しい自分が待ってます」

No Pain, No Gain!

今すぐGYMへ

Ready GO

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この記事を書いた人

健康的な身体づくりの『本質』をお伝えしながら本来の身体の機能をより高めるパーソナルトレーニングを行なっています。

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